Friday, February 27, 2009

shallow fashonista

二月二十六日、木曜日。

J'ai oublié d'écrire que j'ai passé la sélection de l'octroi de bourses d'études du programme. So I'm going to France this summer along with the prognosticable exciting tour in Europe.

Hatred to whom those are intimately sitting together is being evoked all the time down to down on my guts. Chops me into nuts. I simply, and verily, dislike this situation. I was sitting on a couch and a guy walked toward me. He started talking. I stop listening music, put my book down on my knee then regarded his schizophrenia behavior to a seems-desolated-person, soon after his fellows came by. His girlfriend of another paranoia and so is she, the kaza ugly bitch trying to fetch the guy around. Without even looking at me. Say bye. Had I no time to spare with the beautiful moment with impotent communicatives, get fuckarautathere.

The China girl sticking with other ugly aggregated pigs pisses me off all the time. Just don't even think what it's taking this out. You know what pissing freaks are eager to watch this breathtaking scene every moment during the life time. Shalt thou tastest thy saint water. Your dime, my time, show me ya pee.

Instanciate the point frequently been urged. Say this but nothing appreciated the vanity inside myself writing this daily bullshit notes. I better fall apart onto the dreams of disguise for the most goner of this eleven-dimensional straw.

Tonight. Brewed my Jasmin tea, I tried making the mouse scroller move smoother unfortunately ended up with breaking apart. Parted into 5-6 pieces of boards without noticing the bottom board had clear prism part on top, to reflect the infra-red radiation for tracing the positioning pointer. Sadly the board above the garbage bag had a full amounts of tissues with white and sticky goods. Hence, my plastic reflector has gone to the sea of dead bodies. It's a nicest opportunity to buy another. I seem to get Logitech's track man.

Wake me up, wake me up a bunch of morons and you squash me by dawn.

Wednesday, February 25, 2009

一息一臂

二月二十四日、火曜日。

今朝、昼前に電話を受けた。奨学金選考に通った旨を聞かされる。ルームメイトに祝ってくれと告げれば、そんなことは分かっていただろう、と嬉しい返答。人は褒められると嬉しい。ただし僕はその時点で己を過信過大評価してしまい、即座に他人を見下すようになる。

最近読書を再開したようなことは書いたが、日本と比べるとバスや電車の中で本を読んでいる人間は際立って少ない。識字率がたった一厘違うだけでとは言わないが、民族的なそして人種的な差であろうか。黒人の若い男性がペーパーバックを読んでいるところなど一度も見たことが無い。とにかく、僕はアメリカ人を見下している。完全なレイシストだ。それはアジア人であるという劣等感からくるどうしようもない感情の裏返しであり、そのルサンチマンはどこにやる場所も無い。僕は日ごろそういった鬱憤を深層意識にたいそう綺麗に折り畳んでおくことは出来ないし、だから何も考えていない平和主義人類皆兄弟のようなツラをしたやつらも虫唾が走るし、とにかく国を変えても僕の性根は変わることはないのだろう。

こうした矛盾だらけの文章を書くのは実に気持ちがいい。読み返す時にどれ程馬鹿馬鹿しく憶えたとしても、これを書いているときの小気味よさには到底及びもつかないだろう。

昼過ぎ、一時半を少し過ぎたくらい、バスの到着時刻より数分早く家を出る。バス停で待つこと十五分、どうやらバスは予定より早く通り過ぎて行ったらしい。仕方なく大通りにある他路線のバス停まで歩いた。そこでまた十分程待ちようやくバスに乗れた。授業には十五分送れで、登校時間七十分のうち五十五分はただ待っていただけという無為な時間は気を消沈させるには十分だ。毎日訪れる事の中で、あの無駄で寒くていつ終わるかも分からない不安な時間は最も厄介なうちの一つである。

夕方。本屋で物理の教科書を購入した。店員が割引してやるからATMで現金を引き出せという。所持している全てのカードを試したが、拒絶される。知っている、前にも試したことがある。画面がアナログ過ぎて、デザイナー顔も見たくないような貧相なATMは、米全土に分散しているようだが、本当に技術力の低さが目に付く国だ。あらゆる平均をすこし上げただけの人口土偶国家だ。殊東京に比べると技術的格差が目に付く。こんな国の連中など日本人はとっくの昔に凌駕している。それでも尚属国として甘んじているのは、政治でも経済でもなく、日本人の精神的緊張の怠慢という平和ボケした流れに身を任せるという主体性のない国民性にあるのだ。

僕には主体性がある。それを侵されるときは全力で抗うけれども、事なかれと身を流すことは多々ある。分からなければ訊くのではなく、自らで究明する。だから本筋を乱すことはしない。そしてだから創造性に欠けるのだ。脳みその中で考える為ののキャパシティを常に空けておくという意味の分からない作業をしている。考えるべきときには何も考えないのだ。だのに人間の脳みそはニ割くらいの部位しか活動していないらしい。

目的を集束させて止揚させる能力は、獲得しなければいけないものだ。

体調不良は治ったが、課題は山積みだ。

Tuesday, February 24, 2009

鳥をチョップ

二月二十三日、月曜日。

予想通り、気分は晴れない。今日の仏語の授業の際、クラスメイトの友人が欧州行きを決定したという話を耳にした。俺の面接が単に遅かったから通知も遅いのか、もしくはすでに落選していて、アメリカのことだから不合格者には何の連絡も行かないのではないかと考えた。どちらにしろ今週末には分かると思うが、気は晴れない。

今日予定していたCSDLへの"出頭"も見過ごし、C++も構造解析まで進んできたので貯めておいたストックはもうない。そんな事情は露とも知らず、名誉生徒会への推薦状が送られてきた。一瞬最終学期でやっても良いかも知れない思ったが、仏留学と転入の件もあるのでよくわからない。ずっと先の話をするより今現在のことで手一杯なので積極性と慎重性のバランスを保っていかなければならない。

昨日から、というかおそらく土曜の夜から、体調が優れない。軽い喉の痛みと微熱がある。気温の変化云々や睡眠時間など風邪を引く要素はこれでもかというぐらい日常に張り巡らされている。自分の緊張感と集中力が著しく低下している証拠だ。抜本的な対策を施すことが急務である。

つみれ用に鳥をチョップしたはいいものの、夕飯後面倒くさくなりボールにいれて冷蔵庫放置。本当に体調が悪いので今夜はあと一時間以内に寝る。くそが叫ぶ。

Monday, February 23, 2009

ない

日曜日が終わった。午後に日記を書いてから、まったく勉強してないよ。理工的好奇心と動機付けはあがっているのでこのまま数学を終わらせて登校時間まで寝る。仏授業後Javaの教科書とにらめっこ。C++前にまた数学。

じゃぁ今日は、これから手淫するので寝ます、というわけにはいきそうに無い。そういえば今週中には仏留学の合否通知くるのだろうか。どちらかというと、ヨーロッパにはどうせいけるのだから落ちていてもさほど問題はないが、やはり嬉しくはないし、きっと少し落ち込むのだろう。

どうしようもなく何か書きたい。高校の頃はほぼ毎日更新していた時期もあったけど、あれはほとんどreblogだった。

くそばか その3

二月二十二日、日曜日午後三時前。結局二日日記をサボった。

金曜日は結局パーティには行かず、直帰した。クラスメイトがC++のテキストを紛失したらしい。あの日の夜は授業の後二回も姿を見かけたので、何か気まずい。僕はホームを走って電車に乗った。

土曜日、特に勉強以外の何をするわけでもなく過ごしてしまった。Imogen Heapという新しい音楽を見つけた以外は特に収穫なし。

今日、正午過ぎに起床。まだ午後過ぎなので、これから数学とJavaの復習を済ませて明日からの新しい週に備えたいところではある。何も書くことは無いな。

金曜日にドグラ・マグラの上巻を後数ページというところまで読み進める。読んでいるときかどうか忘れたが、どちらかというとこの日記は日本語だけで書いたほうが言語的表現能力の向上に繋がるのではないかと思った。

昨日、実家にskypeしたが、家の実機不良で繋がらなかった。母曰く、父は床屋で髪を切っているということだったので、製造元に問い合わせて不良究明をするようにと伝えといた。

歯を磨いて、風呂に入って、コンビニで飲み物と煙草をかってこよう。最近太ったかなと思ったがここ数日は碌に食事をしていないのでまた体重が戻ったかもしれない。アパートのジムに行こうかとも思っていたが、いつものことながら計画倒れした。

今学期も折り返し地点だ。そういえば木曜日図書館前の階段で久しぶりに入学初期に出会った友人と再会した。来週に会って話をする約束をした。

体力的には疲れていないのだが、精神的にすっかり駄目なような気がする。どうしたものだろう。

Friday, February 20, 2009

くそばか その2

日記なんていうものは、自分だけに分かれば良いので、日本語の向上を目的として、淡々とその日あったことを並べていったほうがいいのだと思う。

先月の終わりに何度目か分からないくらいの長い休みを経て再開したはずだった日記だけど、やはり学校のある平日はなんとなく気が抜けてしまう。帰りのバスの中ではいつも自暴自棄な自分に腹を立てて帰ってくる。

平日の夜。課題の締め切りの前日などを除いて、飯を作り、食べた後はのんべんだらりと二、三時間過ごしている。渡米してからは、自分の状況、今後の展望や限られた時間で出せることが出来る最大のアウトプットを常に意識するようにしてきた。根拠の無い自信は一体どこからくるのか、いや、一度ついた怠け癖はなかなか治らない。今の状況が心のそこから辛いとは言わないし、思わないが、いつのまにか曲がったこの根性のせいともいえないので、そういう人間なのだろう。

最近文字を書く機会がほとんど無いので、こうして寝る前に一定量の文を考えるのはいいのかもしれない。僕は典型的な日本人像に当てはまる。尋ねられても直ぐに即答できず、もじもじと色々と考えあぐねた挙句、中途半端な答えを返す。そのくせ、自分勝手にも劣ると判断したものとは関わらず、優れるとみたものにも関わろうとしない。結果として、そういった自らの醜悪な判定基準に適い、尚且つこの惨めなくそやろうと同列とみなされてしまった友人たちはさぞかし気の毒だろう。

閑話休題、文章を書くことにより、自分の思考を明示化して、常にことばとして安定を与えておくことによって、内側の土台が補われていくことを祈ろう。ただし、まずはじめから継続していく意志が弱いので、一つ目の課題は明日も書くこと、としておこう。

毎日、途切れることなく、公に言葉を送り続けられること。自己完結型人間というのは、ネットで議論とかはうへあーという方達なので、はてなとかは増田どころかブコメすらやってない。日本のはてなー界隈は相当訓練を積んでる人なんじゃないだろうか。
本当にコミュニケーション能力の無い人は、単発でもいいやとどこかのエントリにコメントをおいていって、何かしらの反応があると嬉しくなったりして、これは2ちゃんねるだろうがどこどこだろうが同じだと思うけど、コミュ能力のない人でも、本当にネットでは発言するようになるのだろうか。謎。

前置きが長くなったけど、今日の整理。朝、やはり目覚ましがなった後二時間ほど起きず、正午になり飯をつくった。サーモンが余っていたので寿司をつくった。鳥も焼いた。大学へは定刻通りバスを捕まえて時間通りに着いた。経済学の答案が帰ってきた、42問中4問ミス、A。昨夜未明に電話してきた女はインドネシアに住んでいるインドネシア人らしい。アルバニア人と話した。授業後、数学のCSDLの履修計画について話に行こうと思っていたが、明日に延期。図書館で復習した。夜の授業はコーディングだ。友人がECを終わらせて教授に説明していた。惨めな性格な僕は、誰かに先を越されてしまったことに焦る。先生の英語はボストン訛りで聞き辛い。今週こそは、今週こそは、と念仏を唱えよう。明日はパーティがある。コーディングの代替クラスが終わったあとに行くのも良いが、その時間的余裕が今は非常に痛い。学習意欲がなくならない限りおとなしく学校から直帰しようと思う。帰宅後、Back To The Futureをシリーズ通して斜め鑑賞した。ケツの穴が痛いので風呂に入ろうとしたらルームメイトはすでに寝ていた。降っていた雨が雪に変わって、中庭が白く暗くなっていた。明日の路面を呪った。

くそばか

一月三十一日、土曜日。

少しばかり部屋の片づけをした後、机まわりの環境を整えたり、新しく来たキーボードを引き台の上に固定してみたりした。プリンターを机の上から下ろして、床の上においた。

久しぶりにギターを弾く。アコギもエレキも、換え弦はあるがまだ交換していない。ルームメイトからスケール表を貰った。感覚を取り戻しながら基本を復習したい。

埃を被っていたMicroKORGにも久しぶりに触った。適当にやっていたらLINE入力から裏で音を鳴らす仕組みを発見した。購入したは良いが、まったく使い方の分からないUSBのMIDIケーブルにも近く活躍できる場面が与えられるかもしれない。しかし、あのケーブル今はどこにあるのだろうか。明日、少し探して見つかったらMicroKORGに挿しておこう。

夕方、二週間ぶりに両親と電話した。主に(今「おもに」で変換したら重荷とでてドキリとさせられた)海外留学奨学金制度の途中経過について報告した。月曜日の朝に電話で面接の予約をとらなければいけない。おそらく今年の夏はフランス行きが固そうだ。ドイツ、オランダも回りたいが、やはり北欧に行ってみたい。入念な下調べが必要だ。そしてこんなことを言っているのに奨学生の選考に漏れたら悲劇である。面接前後の自分の生活習慣や勉強姿勢などはきちんとしておこう。

さて、今は二月一日の午前一時二十分である。今週末もまったく勉強していない。せめて日曜日くらいは数学を進めておかなければいけない。月曜日の仏語に向けて復習もしなければ。

明日はなるべく早く起きて、新しい煙草の葉を買って来よう。あそこの酒屋、確か日曜日は十二時までしかやっていないんだったな。

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