凍り付いた湖の辺にあるホテルの駐車場にチュッパチャップスをポイ捨てにした罪で東南アジア系の婦警さんに襲われた。いつの間にか愛し合うようになって、ホテルの警備室でセックスしていたら僕の目は潰れた。
飛行機に乗れそうにないし監視カメラも見れないから不安だったけど、ターミネーターがやって来て僕の指に眼球と視神系を移殖してくれてまた見えるようになった。世界が緑に染まって見えた。
幼馴染とお父さんが助けに来てくれるんだけど、僕は指を折り曲げて世界をみているバケモノになっていたから気づいて貰えなくて、それでも婦警さんは僕を愛してくれていたから、新しい飛行機のチケットを一緒に買いに行った。
チケットを手配してくれた人達は陽気に僕らのことをからかうもんだから少し照れくさいなと思っていると、突然恐ろしい顔になってもう帰って来れないよと言った。
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