研究室で13時間くらい寝た。
夢はみたが、現実に起こり得ることとどう区別すれば良いのか分からないほどにリアルであったので、書く時点で思い出そうとしても夢の内容を選り分けることが出来なかった。
やはり起きた瞬間にメモをとらないとだめなようだ。
昨日のゴルフで両腕が筋肉痛だ。体を動かすとその分よく眠れるということが判った。週末に何もしないということを解消することが出来ればTodoリストを消化することが出来て、平日のタスクを減らしていける。今週末はしっかりしたい。
Monday, April 16, 2012
160412
久しぶりに夢を憶えていた。
大学の近所でお世話になっている農家の方に招待されて、サークルの皆と一緒に映画館のような劇場に来ていた。僕は一人だけ離れた席に座っていて、皆が楽しんでいるのを眺めていた。帰りによく分からない動物を二匹、ペットとして買って帰った。一匹は足の長い小さい熊みたいな生き物で、常に四足歩行でかわいい。二匹目はあまり憶えていないが、鳥のような鳴き声の小型の龍のようであった。
その後、ペットを連れて研究室の自席に戻ると、買い置きしていたらしいおにぎりが二、三個ずつビニール袋の中に入っていてビックリした。メールをチェックするとSNSサイトにパッチを当てたという先輩の報告メールと、全然関係ない別の先輩が、サークルのメーリスに土曜日にはサブウェイへ行くという内容の連絡を流していた。メールブラウザを開いて、内容を確認するという行為を夢の中でしたのは初めてだった。
熊のようなペットにスーパーで売っているような惣菜コロッケを餌として与えた。熊の方はほとんど鳴かないようであった。どうしたら鳴き声を上げるのかと考えていたら、ひどい考えが浮かんだので自分自身に戦慄をおぼえた。龍の方はどこにいってしまったか分からなくなった。おにぎりが入っていたビニール袋の中に閉じ込めてしまったのか?まさか。
ペット達とあそんでいると、また別の先輩が研究室へ入ってきた。男と女の二人組だったが、二人とも途中で顔が、というか人物が変わった。最初は別の大学の別の研究室の先輩で、だんだんとサークルを引退した先輩に変わっていった。彼らが最初入ってきたときに驚いたので僕はとにかく寝たフリをした。女の方が熊に気づいて駆け寄ってきた。新しいペットに変なことをされるのは嫌だったので、すかさず飛び起きた。
彼女たちはかわいいとか何故ここに居るのか等一通り尋ね終わると、コンビニへ行ってくるから欲しい物を買ってきてくれるという。特にないと答えると、僕の熊は連れてかれてしまった。彼女たちを待っているあいだ、大量のおにぎりやビニール袋などのゴミ整理をした。途中、龍の鳴き声(つまり鳥のさえずりのようなもの)が聞こえた気がしたけど、最後まで発見することは出来なかった。
しばらくして先輩たちがコンビニから帰ってきた。女の方が僕に先ほど連れ去った熊のような人形を見せるとケタケタ笑っていた。僕は怒ってその偽物を机の上から落とした。だけど熊も帰って来なかった。
Wednesday, April 11, 2012
Tuesday, April 10, 2012
Friday, April 6, 2012
060412
昨日は2時間位仮眠したけどあまり夢は見た気がしないので省略する。
今朝の夢は夢日記をはじめておそらくはじめての客観的な夢で、わたしが主体的に接触できるような存在として夢のなかに出てこなかった。
断片的にしか憶えていないが、研究室にある給湯室のようなところで、芸人たちが何人か並んでいた。彼らは意味のない罰ゲームのようなことをしていて、頭髪や髭を弥生時代にひとのそれに似せるという罰ゲームを行っていた。しかし、単髪のひとはあの耳の横に円筒状に巻いたような髪型を実現することは出来ないので、髭を剃るだけというお粗末な感じになっていた。こんなものかと思った。
今日から大学の授業が始まる。まだ大学が始まっていなかったというのに、もうヘロヘロだ。
しかし、色々な物事がゆっくりと新しい方向へ進んでいる実感もあるので、喝を入れて頑張っていきたいと思う。
今朝の夢は夢日記をはじめておそらくはじめての客観的な夢で、わたしが主体的に接触できるような存在として夢のなかに出てこなかった。
断片的にしか憶えていないが、研究室にある給湯室のようなところで、芸人たちが何人か並んでいた。彼らは意味のない罰ゲームのようなことをしていて、頭髪や髭を弥生時代にひとのそれに似せるという罰ゲームを行っていた。しかし、単髪のひとはあの耳の横に円筒状に巻いたような髪型を実現することは出来ないので、髭を剃るだけというお粗末な感じになっていた。こんなものかと思った。
今日から大学の授業が始まる。まだ大学が始まっていなかったというのに、もうヘロヘロだ。
しかし、色々な物事がゆっくりと新しい方向へ進んでいる実感もあるので、喝を入れて頑張っていきたいと思う。
Wednesday, April 4, 2012
Tuesday, April 3, 2012
030412-2
小学校のレクリエーションルームに見えたが床は砂、扉はほぼない部屋で男三人、女三人でいた。女三人の方は私の好きな映画女優だったかも知れない。とにかく、女たちは手当たり次第に石を投げてきた。それは遊びのようにみえたが、こちらは死ぬかも知れなかった。実際に、何度か死んだ記憶がある。
徐々に石の大きさは小さくなっていって、その遊びはいつのまにか終わった。誰かと一緒にタクシーへ乗った。行き先は覚えていないが、道路の真中、誰かが殺された場所だったような気がする。一緒に乗った人なのかタクシーの運転手なのかは忘れてしまったが、話の通じる相手ではなく、車中でも死の恐怖と戦っていた。車は蛇行運転と急な加速を繰り返して交通事故を起こしそうになっていた。
最後の場面では10人前後のわたしの知り合い達が、全く脈絡無く机を囲んでいた。わたしの研究室の先生による英語のレクチャーがあったりしたが、主にロールプレイングによる会話練習をした。しかし、最初に私がロールプレイをしたときは、相手は外国人で(誰かは思い出せない)フランス語を話さなくてはならなかった。フランス語はもうほとんど憶えていなかったから、すごく短いフレーズをそれっぽく言ったら、相手に「そのことばの発音は間違っていないけど、この場では少し意味が違うね。文法的にもおかしい。」というようなことを言われて戸惑った。実にそのとおりだなと思った。"Combien ça coûte? Je veux acheter cette xxx." "Cela bien!" "Merci, prenez gratuitement?" "Sûrement. Voilà!"みたいな感じだった。
また順番がまわってきて、今度は研究室の先生と英語で会話するという段になった。先生は河原で休日を楽しんでいる設定らしかったが、何も説明せずに、一言、訊くなら会話の中で訊け、自分に有利な環境をつくれ、と言った。お菓子の袋を二つをほど渡された私は、まずここは日本で、春先の山川で涼んでいるのを想像しながら"Excuse me, sir,"と言って話しかけた。今思えば堅苦しい出だしだったが、先生はそれに応答しなかった。ロールプレイが始まっているにも関わらず、まわりのひとたちが各々話に盛り上がって騒いでいるからだ。この感覚は何度も知っている。誰も真面目に物事を進めようとしている私に注目しないのだ。とにかく、静かにさせなくては先にいかないので、"Excuse me, sir!"と何度か繰り返した。一度は音量が落ちたが、静かにはならなかった。とても頭に来た私は、誰かが大声で笑った瞬間に怒鳴り散らした。一人一人のところへ行って、暴言を吐いた。小突いたりもした。支離滅裂だったが、私の言い分は正しい筈だった。そのときそこにいた人たちの中に、わたしの嫌いな人がいた。彼こそが先刻大声で笑った人物だとわかると、わたしは徹底的に非難した。彼も逆上して、自分の正当性を主張した。しかしまずいことが起こっていた。わたしが小突いた人たちの中に、何故か隣の研究室の若い教授がいて、彼が倒れていた。どうやら体調不良が続いていたらしく、私が頭を刺激したせいで、もう二度と目を醒まさないかも知れないんだぞ、と言われた。わたしはわたしが正しかった筈なのにどうしてこうなったのか分からずに呆然とした。皆の突き刺さるような視線がわたしに集中した。
今朝はやく起きてしまったせいか、日中はずっと睡魔と戦っていた。天候と抗ヒスタミン剤のせいであろう。今日は午後から暴風雨だ。研究室に帰ってくるとすぐに仮眠を始めた。誰かがカップ麺を買いに来た(研究室の人間のためにカップ麺が買い置きされた棚が近くにある)ときに「誰コイツ」という声がした。きっと髪を切り過ぎたせいで認識できなかったのであろうが、「誰コイツ」という音に悪意を感じ取ってしまったせいで、あまり気持ちの良くない夢をみたのだろう。途中、外国人留学生が悪びれることもなく寝ている私の頭のすぐ上にある電子レンジを使っていた。今や日本人にも多いだろうその図々しさに、アメリカでの生活も少し思い出された。今夜はもう長い仮眠をとったので、自然言語処理の課題をはじめる。
徐々に石の大きさは小さくなっていって、その遊びはいつのまにか終わった。誰かと一緒にタクシーへ乗った。行き先は覚えていないが、道路の真中、誰かが殺された場所だったような気がする。一緒に乗った人なのかタクシーの運転手なのかは忘れてしまったが、話の通じる相手ではなく、車中でも死の恐怖と戦っていた。車は蛇行運転と急な加速を繰り返して交通事故を起こしそうになっていた。
最後の場面では10人前後のわたしの知り合い達が、全く脈絡無く机を囲んでいた。わたしの研究室の先生による英語のレクチャーがあったりしたが、主にロールプレイングによる会話練習をした。しかし、最初に私がロールプレイをしたときは、相手は外国人で(誰かは思い出せない)フランス語を話さなくてはならなかった。フランス語はもうほとんど憶えていなかったから、すごく短いフレーズをそれっぽく言ったら、相手に「そのことばの発音は間違っていないけど、この場では少し意味が違うね。文法的にもおかしい。」というようなことを言われて戸惑った。実にそのとおりだなと思った。"Combien ça coûte? Je veux acheter cette xxx." "Cela bien!" "Merci, prenez gratuitement?" "Sûrement. Voilà!"みたいな感じだった。
また順番がまわってきて、今度は研究室の先生と英語で会話するという段になった。先生は河原で休日を楽しんでいる設定らしかったが、何も説明せずに、一言、訊くなら会話の中で訊け、自分に有利な環境をつくれ、と言った。お菓子の袋を二つをほど渡された私は、まずここは日本で、春先の山川で涼んでいるのを想像しながら"Excuse me, sir,"と言って話しかけた。今思えば堅苦しい出だしだったが、先生はそれに応答しなかった。ロールプレイが始まっているにも関わらず、まわりのひとたちが各々話に盛り上がって騒いでいるからだ。この感覚は何度も知っている。誰も真面目に物事を進めようとしている私に注目しないのだ。とにかく、静かにさせなくては先にいかないので、"Excuse me, sir!"と何度か繰り返した。一度は音量が落ちたが、静かにはならなかった。とても頭に来た私は、誰かが大声で笑った瞬間に怒鳴り散らした。一人一人のところへ行って、暴言を吐いた。小突いたりもした。支離滅裂だったが、私の言い分は正しい筈だった。そのときそこにいた人たちの中に、わたしの嫌いな人がいた。彼こそが先刻大声で笑った人物だとわかると、わたしは徹底的に非難した。彼も逆上して、自分の正当性を主張した。しかしまずいことが起こっていた。わたしが小突いた人たちの中に、何故か隣の研究室の若い教授がいて、彼が倒れていた。どうやら体調不良が続いていたらしく、私が頭を刺激したせいで、もう二度と目を醒まさないかも知れないんだぞ、と言われた。わたしはわたしが正しかった筈なのにどうしてこうなったのか分からずに呆然とした。皆の突き刺さるような視線がわたしに集中した。
今朝はやく起きてしまったせいか、日中はずっと睡魔と戦っていた。天候と抗ヒスタミン剤のせいであろう。今日は午後から暴風雨だ。研究室に帰ってくるとすぐに仮眠を始めた。誰かがカップ麺を買いに来た(研究室の人間のためにカップ麺が買い置きされた棚が近くにある)ときに「誰コイツ」という声がした。きっと髪を切り過ぎたせいで認識できなかったのであろうが、「誰コイツ」という音に悪意を感じ取ってしまったせいで、あまり気持ちの良くない夢をみたのだろう。途中、外国人留学生が悪びれることもなく寝ている私の頭のすぐ上にある電子レンジを使っていた。今や日本人にも多いだろうその図々しさに、アメリカでの生活も少し思い出された。今夜はもう長い仮眠をとったので、自然言語処理の課題をはじめる。
Sunday, April 1, 2012
010412-2
大学のキャンパスに居た。研究室と生協のあいだを走りながら往復していた。
かなり明確に空間的な情報を憶えてたが、現実のキャンパスや研究室棟の中とは微妙な違いがあった。どちらかというと現実の構造が抽象化されたようにみえた。
研究室では新規に履修を希望する学生のために紹介用映像を撮っているらしかった。ここにまさしくわたしをとりまく現実の情報が混同されている。
研究室の中には知らない大人がたくさんいて、なにかの学会とかシンビジウムとかセミナーが行われているようだった。夢の中の研究棟は実際よりもかなり大きくて、かなりの人数を収容できる面積がある様に見えた。
しかし二回にある大きな部屋は急ごしらえしたらしく、先輩の席が退かされていたりして、彼は物がなくなったと嘆いていた。
海外から帰国した研究室の先輩とはじめてはなした。これは正夢かも知れない。
夕方、1時間ほど仮眠したときにみた夢だ。
010412
目的地が分からなかったが、とにかく移動していた。
自由が丘の駅に見えるのに新幹線が通っていたり、都心部で高速バスに乗り換えたりした。高校頃の部活で一緒だった友人達と楽しい時間を過ごした。
自宅らしきところで昼食をとることにした。肉系の丼にがっついていたら母がモヤシの味噌汁を作ってくれた。ラーメンを食べていた父は、何故かその味噌汁をラーメンの上にのせて食べ始めた。一見すると二郎だ。
そのあと、何故か家族でサービスの開発をすることになり、どのSCMを使うかという話になって、じゃあGitにしようと提案した。
起きてすぐ、キーワードだけをメモしておいた。夜になっても単語をみるとなんとなく思い出せるので良い。
自由が丘の駅に見えるのに新幹線が通っていたり、都心部で高速バスに乗り換えたりした。高校頃の部活で一緒だった友人達と楽しい時間を過ごした。
自宅らしきところで昼食をとることにした。肉系の丼にがっついていたら母がモヤシの味噌汁を作ってくれた。ラーメンを食べていた父は、何故かその味噌汁をラーメンの上にのせて食べ始めた。一見すると二郎だ。
そのあと、何故か家族でサービスの開発をすることになり、どのSCMを使うかという話になって、じゃあGitにしようと提案した。
起きてすぐ、キーワードだけをメモしておいた。夜になっても単語をみるとなんとなく思い出せるので良い。
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