一段落したので夢日記を再開しようかと思うけど、夢を憶えていられるかどうか分からないから継続するかも分からない。
取り敢えず書き留めてあった5/11の夢を思い出してみる。
俺はきのこの神様として崇め立てられていて、人間の時間を超過して存在していた。時間が経過するほど体はどんどん大きくなって、山を抱えるくらいの大きさになったとき、世界は壊れていって、人間はみんな死んだし、俺も死んだように小さくなっていった。
それから何百年か何千年か経ったある日、また人間のような生物が興隆してきて、俺の残骸を見つけて、嘗て生きていたものであることに気づいて、餌をくれた。俺はまだまだ小さかったので、水にレモンを混ぜたような液体で育てられていたが、俺を育てていた生物の親によって破棄されて、絶命した。
クリスマス位の時期、木造の一軒家の地下に天井の低い迷路がつくってあって、白い水着を着た友人が犬を従えながら迷路の中を進んでいた。彼女は俺に何か見せようとしていたようだったが、途中表の道路でトラックが横転し、何がしかの微生物があたりに撒き散らされた。微生物は緑色で、一箇所に集まったり硬くなったりしていたが、やがて居なくなった。その間に人が二人死んで、とある団地にお通夜へ行くことになった。その場所は一見すると住宅地ではあったが、大学の施設らしく、上を見上げると空中廊下が張り巡らされてあった。亡くなった人達は俺の直接の知り合いではないのだけど、大学の知人達とは深い親交を持っていた人と、もう一人は誰かの父親らしかった。葬儀場では何故かレーザーポインタを使った照明でライブ会場みたいになっていて、実際に誰かがバンド演奏をしていた。こういう送り方もあるのかと思ったが、よく分からなかった。
隣の式場では、体育系大学の偉い人の葬式が行われていた。そこには1000人規模の学生が段状に座っていて、もはや葬式なのかどうかさえ分からなかった。葬式を終えた後は街に出て、色んな建物の色んなエレベータに乗ってどこかに行こうとしていた。それぞれのエレベータには特性があって、その大部分が音楽に関わるものだった。夢の終わりの方で乗っていたエレベータはレトロな形の一人用のエレベータで、「ボーカルボックス」と呼ばれていたらしかった。エレベータで移動中に一曲カラオケが歌えるという仕様らしく、そのエレベータは垂直方向のみならず、街の中の色々なところへ移動できるらしかった。
Read and Sink
Thursday, April 19, 2012
Monday, April 16, 2012
160412
久しぶりに夢を憶えていた。
大学の近所でお世話になっている農家の方に招待されて、サークルの皆と一緒に映画館のような劇場に来ていた。僕は一人だけ離れた席に座っていて、皆が楽しんでいるのを眺めていた。帰りによく分からない動物を二匹、ペットとして買って帰った。一匹は足の長い小さい熊みたいな生き物で、常に四足歩行でかわいい。二匹目はあまり憶えていないが、鳥のような鳴き声の小型の龍のようであった。
その後、ペットを連れて研究室の自席に戻ると、買い置きしていたらしいおにぎりが二、三個ずつビニール袋の中に入っていてビックリした。メールをチェックするとSNSサイトにパッチを当てたという先輩の報告メールと、全然関係ない別の先輩が、サークルのメーリスに土曜日にはサブウェイへ行くという内容の連絡を流していた。メールブラウザを開いて、内容を確認するという行為を夢の中でしたのは初めてだった。
熊のようなペットにスーパーで売っているような惣菜コロッケを餌として与えた。熊の方はほとんど鳴かないようであった。どうしたら鳴き声を上げるのかと考えていたら、ひどい考えが浮かんだので自分自身に戦慄をおぼえた。龍の方はどこにいってしまったか分からなくなった。おにぎりが入っていたビニール袋の中に閉じ込めてしまったのか?まさか。
ペット達とあそんでいると、また別の先輩が研究室へ入ってきた。男と女の二人組だったが、二人とも途中で顔が、というか人物が変わった。最初は別の大学の別の研究室の先輩で、だんだんとサークルを引退した先輩に変わっていった。彼らが最初入ってきたときに驚いたので僕はとにかく寝たフリをした。女の方が熊に気づいて駆け寄ってきた。新しいペットに変なことをされるのは嫌だったので、すかさず飛び起きた。
彼女たちはかわいいとか何故ここに居るのか等一通り尋ね終わると、コンビニへ行ってくるから欲しい物を買ってきてくれるという。特にないと答えると、僕の熊は連れてかれてしまった。彼女たちを待っているあいだ、大量のおにぎりやビニール袋などのゴミ整理をした。途中、龍の鳴き声(つまり鳥のさえずりのようなもの)が聞こえた気がしたけど、最後まで発見することは出来なかった。
しばらくして先輩たちがコンビニから帰ってきた。女の方が僕に先ほど連れ去った熊のような人形を見せるとケタケタ笑っていた。僕は怒ってその偽物を机の上から落とした。だけど熊も帰って来なかった。
Wednesday, April 11, 2012
Tuesday, April 10, 2012
Friday, April 6, 2012
060412
昨日は2時間位仮眠したけどあまり夢は見た気がしないので省略する。
今朝の夢は夢日記をはじめておそらくはじめての客観的な夢で、わたしが主体的に接触できるような存在として夢のなかに出てこなかった。
断片的にしか憶えていないが、研究室にある給湯室のようなところで、芸人たちが何人か並んでいた。彼らは意味のない罰ゲームのようなことをしていて、頭髪や髭を弥生時代にひとのそれに似せるという罰ゲームを行っていた。しかし、単髪のひとはあの耳の横に円筒状に巻いたような髪型を実現することは出来ないので、髭を剃るだけというお粗末な感じになっていた。こんなものかと思った。
今日から大学の授業が始まる。まだ大学が始まっていなかったというのに、もうヘロヘロだ。
しかし、色々な物事がゆっくりと新しい方向へ進んでいる実感もあるので、喝を入れて頑張っていきたいと思う。
今朝の夢は夢日記をはじめておそらくはじめての客観的な夢で、わたしが主体的に接触できるような存在として夢のなかに出てこなかった。
断片的にしか憶えていないが、研究室にある給湯室のようなところで、芸人たちが何人か並んでいた。彼らは意味のない罰ゲームのようなことをしていて、頭髪や髭を弥生時代にひとのそれに似せるという罰ゲームを行っていた。しかし、単髪のひとはあの耳の横に円筒状に巻いたような髪型を実現することは出来ないので、髭を剃るだけというお粗末な感じになっていた。こんなものかと思った。
今日から大学の授業が始まる。まだ大学が始まっていなかったというのに、もうヘロヘロだ。
しかし、色々な物事がゆっくりと新しい方向へ進んでいる実感もあるので、喝を入れて頑張っていきたいと思う。
Wednesday, April 4, 2012
Tuesday, April 3, 2012
030412-2
小学校のレクリエーションルームに見えたが床は砂、扉はほぼない部屋で男三人、女三人でいた。女三人の方は私の好きな映画女優だったかも知れない。とにかく、女たちは手当たり次第に石を投げてきた。それは遊びのようにみえたが、こちらは死ぬかも知れなかった。実際に、何度か死んだ記憶がある。
徐々に石の大きさは小さくなっていって、その遊びはいつのまにか終わった。誰かと一緒にタクシーへ乗った。行き先は覚えていないが、道路の真中、誰かが殺された場所だったような気がする。一緒に乗った人なのかタクシーの運転手なのかは忘れてしまったが、話の通じる相手ではなく、車中でも死の恐怖と戦っていた。車は蛇行運転と急な加速を繰り返して交通事故を起こしそうになっていた。
最後の場面では10人前後のわたしの知り合い達が、全く脈絡無く机を囲んでいた。わたしの研究室の先生による英語のレクチャーがあったりしたが、主にロールプレイングによる会話練習をした。しかし、最初に私がロールプレイをしたときは、相手は外国人で(誰かは思い出せない)フランス語を話さなくてはならなかった。フランス語はもうほとんど憶えていなかったから、すごく短いフレーズをそれっぽく言ったら、相手に「そのことばの発音は間違っていないけど、この場では少し意味が違うね。文法的にもおかしい。」というようなことを言われて戸惑った。実にそのとおりだなと思った。"Combien ça coûte? Je veux acheter cette xxx." "Cela bien!" "Merci, prenez gratuitement?" "Sûrement. Voilà!"みたいな感じだった。
また順番がまわってきて、今度は研究室の先生と英語で会話するという段になった。先生は河原で休日を楽しんでいる設定らしかったが、何も説明せずに、一言、訊くなら会話の中で訊け、自分に有利な環境をつくれ、と言った。お菓子の袋を二つをほど渡された私は、まずここは日本で、春先の山川で涼んでいるのを想像しながら"Excuse me, sir,"と言って話しかけた。今思えば堅苦しい出だしだったが、先生はそれに応答しなかった。ロールプレイが始まっているにも関わらず、まわりのひとたちが各々話に盛り上がって騒いでいるからだ。この感覚は何度も知っている。誰も真面目に物事を進めようとしている私に注目しないのだ。とにかく、静かにさせなくては先にいかないので、"Excuse me, sir!"と何度か繰り返した。一度は音量が落ちたが、静かにはならなかった。とても頭に来た私は、誰かが大声で笑った瞬間に怒鳴り散らした。一人一人のところへ行って、暴言を吐いた。小突いたりもした。支離滅裂だったが、私の言い分は正しい筈だった。そのときそこにいた人たちの中に、わたしの嫌いな人がいた。彼こそが先刻大声で笑った人物だとわかると、わたしは徹底的に非難した。彼も逆上して、自分の正当性を主張した。しかしまずいことが起こっていた。わたしが小突いた人たちの中に、何故か隣の研究室の若い教授がいて、彼が倒れていた。どうやら体調不良が続いていたらしく、私が頭を刺激したせいで、もう二度と目を醒まさないかも知れないんだぞ、と言われた。わたしはわたしが正しかった筈なのにどうしてこうなったのか分からずに呆然とした。皆の突き刺さるような視線がわたしに集中した。
今朝はやく起きてしまったせいか、日中はずっと睡魔と戦っていた。天候と抗ヒスタミン剤のせいであろう。今日は午後から暴風雨だ。研究室に帰ってくるとすぐに仮眠を始めた。誰かがカップ麺を買いに来た(研究室の人間のためにカップ麺が買い置きされた棚が近くにある)ときに「誰コイツ」という声がした。きっと髪を切り過ぎたせいで認識できなかったのであろうが、「誰コイツ」という音に悪意を感じ取ってしまったせいで、あまり気持ちの良くない夢をみたのだろう。途中、外国人留学生が悪びれることもなく寝ている私の頭のすぐ上にある電子レンジを使っていた。今や日本人にも多いだろうその図々しさに、アメリカでの生活も少し思い出された。今夜はもう長い仮眠をとったので、自然言語処理の課題をはじめる。
徐々に石の大きさは小さくなっていって、その遊びはいつのまにか終わった。誰かと一緒にタクシーへ乗った。行き先は覚えていないが、道路の真中、誰かが殺された場所だったような気がする。一緒に乗った人なのかタクシーの運転手なのかは忘れてしまったが、話の通じる相手ではなく、車中でも死の恐怖と戦っていた。車は蛇行運転と急な加速を繰り返して交通事故を起こしそうになっていた。
最後の場面では10人前後のわたしの知り合い達が、全く脈絡無く机を囲んでいた。わたしの研究室の先生による英語のレクチャーがあったりしたが、主にロールプレイングによる会話練習をした。しかし、最初に私がロールプレイをしたときは、相手は外国人で(誰かは思い出せない)フランス語を話さなくてはならなかった。フランス語はもうほとんど憶えていなかったから、すごく短いフレーズをそれっぽく言ったら、相手に「そのことばの発音は間違っていないけど、この場では少し意味が違うね。文法的にもおかしい。」というようなことを言われて戸惑った。実にそのとおりだなと思った。"Combien ça coûte? Je veux acheter cette xxx." "Cela bien!" "Merci, prenez gratuitement?" "Sûrement. Voilà!"みたいな感じだった。
また順番がまわってきて、今度は研究室の先生と英語で会話するという段になった。先生は河原で休日を楽しんでいる設定らしかったが、何も説明せずに、一言、訊くなら会話の中で訊け、自分に有利な環境をつくれ、と言った。お菓子の袋を二つをほど渡された私は、まずここは日本で、春先の山川で涼んでいるのを想像しながら"Excuse me, sir,"と言って話しかけた。今思えば堅苦しい出だしだったが、先生はそれに応答しなかった。ロールプレイが始まっているにも関わらず、まわりのひとたちが各々話に盛り上がって騒いでいるからだ。この感覚は何度も知っている。誰も真面目に物事を進めようとしている私に注目しないのだ。とにかく、静かにさせなくては先にいかないので、"Excuse me, sir!"と何度か繰り返した。一度は音量が落ちたが、静かにはならなかった。とても頭に来た私は、誰かが大声で笑った瞬間に怒鳴り散らした。一人一人のところへ行って、暴言を吐いた。小突いたりもした。支離滅裂だったが、私の言い分は正しい筈だった。そのときそこにいた人たちの中に、わたしの嫌いな人がいた。彼こそが先刻大声で笑った人物だとわかると、わたしは徹底的に非難した。彼も逆上して、自分の正当性を主張した。しかしまずいことが起こっていた。わたしが小突いた人たちの中に、何故か隣の研究室の若い教授がいて、彼が倒れていた。どうやら体調不良が続いていたらしく、私が頭を刺激したせいで、もう二度と目を醒まさないかも知れないんだぞ、と言われた。わたしはわたしが正しかった筈なのにどうしてこうなったのか分からずに呆然とした。皆の突き刺さるような視線がわたしに集中した。
今朝はやく起きてしまったせいか、日中はずっと睡魔と戦っていた。天候と抗ヒスタミン剤のせいであろう。今日は午後から暴風雨だ。研究室に帰ってくるとすぐに仮眠を始めた。誰かがカップ麺を買いに来た(研究室の人間のためにカップ麺が買い置きされた棚が近くにある)ときに「誰コイツ」という声がした。きっと髪を切り過ぎたせいで認識できなかったのであろうが、「誰コイツ」という音に悪意を感じ取ってしまったせいで、あまり気持ちの良くない夢をみたのだろう。途中、外国人留学生が悪びれることもなく寝ている私の頭のすぐ上にある電子レンジを使っていた。今や日本人にも多いだろうその図々しさに、アメリカでの生活も少し思い出された。今夜はもう長い仮眠をとったので、自然言語処理の課題をはじめる。
Sunday, April 1, 2012
010412-2
大学のキャンパスに居た。研究室と生協のあいだを走りながら往復していた。
かなり明確に空間的な情報を憶えてたが、現実のキャンパスや研究室棟の中とは微妙な違いがあった。どちらかというと現実の構造が抽象化されたようにみえた。
研究室では新規に履修を希望する学生のために紹介用映像を撮っているらしかった。ここにまさしくわたしをとりまく現実の情報が混同されている。
研究室の中には知らない大人がたくさんいて、なにかの学会とかシンビジウムとかセミナーが行われているようだった。夢の中の研究棟は実際よりもかなり大きくて、かなりの人数を収容できる面積がある様に見えた。
しかし二回にある大きな部屋は急ごしらえしたらしく、先輩の席が退かされていたりして、彼は物がなくなったと嘆いていた。
海外から帰国した研究室の先輩とはじめてはなした。これは正夢かも知れない。
夕方、1時間ほど仮眠したときにみた夢だ。
010412
目的地が分からなかったが、とにかく移動していた。
自由が丘の駅に見えるのに新幹線が通っていたり、都心部で高速バスに乗り換えたりした。高校頃の部活で一緒だった友人達と楽しい時間を過ごした。
自宅らしきところで昼食をとることにした。肉系の丼にがっついていたら母がモヤシの味噌汁を作ってくれた。ラーメンを食べていた父は、何故かその味噌汁をラーメンの上にのせて食べ始めた。一見すると二郎だ。
そのあと、何故か家族でサービスの開発をすることになり、どのSCMを使うかという話になって、じゃあGitにしようと提案した。
起きてすぐ、キーワードだけをメモしておいた。夜になっても単語をみるとなんとなく思い出せるので良い。
自由が丘の駅に見えるのに新幹線が通っていたり、都心部で高速バスに乗り換えたりした。高校頃の部活で一緒だった友人達と楽しい時間を過ごした。
自宅らしきところで昼食をとることにした。肉系の丼にがっついていたら母がモヤシの味噌汁を作ってくれた。ラーメンを食べていた父は、何故かその味噌汁をラーメンの上にのせて食べ始めた。一見すると二郎だ。
そのあと、何故か家族でサービスの開発をすることになり、どのSCMを使うかという話になって、じゃあGitにしようと提案した。
起きてすぐ、キーワードだけをメモしておいた。夜になっても単語をみるとなんとなく思い出せるので良い。
Saturday, March 31, 2012
Wednesday, March 28, 2012
Tuesday, March 27, 2012
270312
顔を合わせづらい友人たちと温泉街で会った。気まずくなって、その場を立ち去った。
帰り道、キャタピラ車に乗った義足の男が、道路の真中で警察車両に包囲されていた。
その男の両脚はひざ下が欠損していて、左の膝からは金属の骨格が一本飛び出していた。
野次馬していたら警察車両による包囲に巻き込まれて、六車線ほどある道路の中央で孤立してしまった。なぜか中央部分にそんざいした陸橋を見つけて、駅へと向かった。
東口の西側出口から入って、側にいた友人と帰りの経路を話しあった。ここで起きた。
「駅」にまつわる夢が最近多くなってきている。昨日は部室棟の引越しを行ったので、上半身がひどい筋肉痛だ。腕があがらない。
帰り道、キャタピラ車に乗った義足の男が、道路の真中で警察車両に包囲されていた。
その男の両脚はひざ下が欠損していて、左の膝からは金属の骨格が一本飛び出していた。
野次馬していたら警察車両による包囲に巻き込まれて、六車線ほどある道路の中央で孤立してしまった。なぜか中央部分にそんざいした陸橋を見つけて、駅へと向かった。
東口の西側出口から入って、側にいた友人と帰りの経路を話しあった。ここで起きた。
「駅」にまつわる夢が最近多くなってきている。昨日は部室棟の引越しを行ったので、上半身がひどい筋肉痛だ。腕があがらない。
Monday, March 26, 2012
260312
昨日の夕方に仮眠したのと、朝から慌ただしかったので夢の内容はおぼえていない。
なのでまだ憶えている仮眠の方の夢を書く。
ラノベとかゲームみたいなかんじで、何かの能力をもっているキャラクターが何人かいた。
全員知らない人で、というか二次元な人たちで、頭の中で勝手につくったのだと思う。
みんな何かを探したりとか、ある状態を達成するとか、そんなような共通の目標があったりしたような気がするけど、全員が敵で競争しているみたいだった。
山とか谷とか海とか洞窟とか象徴的な地形で走ったり跳んだり能力を使ったりしていた。
能力についてはどんなものだったか忘れた。病的な女の子がヒロインらしい感じでいた気もする。
昨日の夜中にはもう少し憶えていたけど大方忘れてしまった。仮眠したときの夢も書き留めた方が良いのかも知れない。また今日から研究室に泊まる。
なのでまだ憶えている仮眠の方の夢を書く。
ラノベとかゲームみたいなかんじで、何かの能力をもっているキャラクターが何人かいた。
全員知らない人で、というか二次元な人たちで、頭の中で勝手につくったのだと思う。
みんな何かを探したりとか、ある状態を達成するとか、そんなような共通の目標があったりしたような気がするけど、全員が敵で競争しているみたいだった。
山とか谷とか海とか洞窟とか象徴的な地形で走ったり跳んだり能力を使ったりしていた。
能力についてはどんなものだったか忘れた。病的な女の子がヒロインらしい感じでいた気もする。
昨日の夜中にはもう少し憶えていたけど大方忘れてしまった。仮眠したときの夢も書き留めた方が良いのかも知れない。また今日から研究室に泊まる。
Sunday, March 25, 2012
250312
以前夢に見たことのある広い校舎のある学校で、部活動をしていた。
正義を執行する正義マンみたいな活動をしていた。部員の顔ぶれは全員知人だけど接点も何もないバラバラな感じだったが、女子が多かった。
合宿に行くということで、飛行場から飛び立って草木の生い茂る寺のある場所まで来たが、一瞬で学校に戻ってきた。あるいはその学校こそが合宿地なのかも知れなかった。
場面が学校に戻ってから、一人で校舎の中をパトロールした。校舎を新しくしたとかで設備も綺麗だった。生徒数のかなり多い学校のようだった。
廊下のまがり角でキックベースをしている生徒達がいて、その内の一人は昔の友人だった。
そいつの頭を掴んで蹴りをいれると、キックベースのピッチャー役であろう人物にそいつの顔面めがけてボールを蹴らせた。わたしは正義マンを発揮して、廊下でキックベースをすることの危険さをその場で説き始めた。まもなく、恰幅の良いラテン系外国人留学生のような風貌の人物(同様にキックベースをしていたらしい)が近づいてくると、スペイン産のドリルになるポールペンなる凶器をもってわたしを恐喝してきた。偽善で固められた正義を振りかざしていただけのわたしは、ことばでも暴力でも彼に敵うことはなく、もう逃げられない絶体絶命に陥った。ここで目が醒めた。体に嫌な汗をかいていた。
Saturday, March 24, 2012
240312
帰宅するのに色んな経路があって、毎日のようにルートを変えていた。
家というのは実家のことではなくて、アメリカに住んでいたときのアパートのようだった。
あるいはNYの友人宅かも知れない。とにかく駅の名前だとか駅構内は日本のそれだったのに、いざ降りてみると外はアメリカの市街地(けっこう都会な雰囲気)であったので、スーパーに寄ったりとかした。
なぜ都合よく辿りつけたのかは分からないが、足繁く通っていたチャイニーズマーケットだとか近所の大型スーパーとかに入って買い物をしたと思う。
しばらくそうした帰宅ルーチンを続けていたら、どこかの駅から徒歩で帰ろうとしているときに、人間文明に革命が起こり、やがてくる太陽フレアに備えて、科学技術は地下に隠さないといけないということになったらしく、みんなで穴を掘り始めた。それと同時に地表からテクノロジーは消え去って、科学技術にアクセスするためにはマントルの近くまで降りていかなくてはならない世界になった。人間はいつのまにか亀のような形になって、死んでも生き返ることが出来るらしかった。ここら辺で起きた。
最近のなかでは結構覚えていた方だけど、まだ具体的に思い出すことは出来ない。
だが今日は起きてすぐに夢日記を書けたので良かった。
家というのは実家のことではなくて、アメリカに住んでいたときのアパートのようだった。
あるいはNYの友人宅かも知れない。とにかく駅の名前だとか駅構内は日本のそれだったのに、いざ降りてみると外はアメリカの市街地(けっこう都会な雰囲気)であったので、スーパーに寄ったりとかした。
なぜ都合よく辿りつけたのかは分からないが、足繁く通っていたチャイニーズマーケットだとか近所の大型スーパーとかに入って買い物をしたと思う。
しばらくそうした帰宅ルーチンを続けていたら、どこかの駅から徒歩で帰ろうとしているときに、人間文明に革命が起こり、やがてくる太陽フレアに備えて、科学技術は地下に隠さないといけないということになったらしく、みんなで穴を掘り始めた。それと同時に地表からテクノロジーは消え去って、科学技術にアクセスするためにはマントルの近くまで降りていかなくてはならない世界になった。人間はいつのまにか亀のような形になって、死んでも生き返ることが出来るらしかった。ここら辺で起きた。
最近のなかでは結構覚えていた方だけど、まだ具体的に思い出すことは出来ない。
だが今日は起きてすぐに夢日記を書けたので良かった。
Thursday, March 22, 2012
220312
母校の小学校かどこかの体育館で塾のような感じに座っていた。
昔のともだちがたくさんいた。今はどう転んでも同窓会以外では会わない人たちだ。
みんな小学生だけど私だけが今の記憶も持っているので、発言しまくってしかもその一つ一つで長々と薀蓄を垂れ流すという非常に嫌らしい人間になっていた。
その時は鼻高々で自尊心も爆発だったが今思い返すとかなり恥ずかしい。
花粉症で鼻が詰まりとても熟睡出来なかった。はやく耳鼻科に行きたい。
研究室の騒音が気になったので耳栓をして寝たが、近くにある冷蔵庫のコンプレッサーから発せられる重低音は枕を通じて襲ってくる。中身が入っていなかったら電源を切りたい。
みんな小学生だけど私だけが今の記憶も持っているので、発言しまくってしかもその一つ一つで長々と薀蓄を垂れ流すという非常に嫌らしい人間になっていた。
その時は鼻高々で自尊心も爆発だったが今思い返すとかなり恥ずかしい。
花粉症で鼻が詰まりとても熟睡出来なかった。はやく耳鼻科に行きたい。
研究室の騒音が気になったので耳栓をして寝たが、近くにある冷蔵庫のコンプレッサーから発せられる重低音は枕を通じて襲ってくる。中身が入っていなかったら電源を切りたい。
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