Saturday, March 3, 2012

030312

最後から二番目の夢。廃墟となった建物の中を歩いていた。理由は忘れたが、死にゆく男が絶望していた。エレベーターの中にタキシードスーツを吊るして、男を励ますことにした。しかしその男は俺自身だった。自己暗示をしていることに気づいて俺は狂い、この夢の記憶は薄れていった。 
最後の夢、青山ひかるが実家にいた。車で誘拐されそうになったところから逃げ出してきたと言っていた。全身に二度の火傷を負っていたので、俺と母親で火傷の薬を塗った。そのあと彼女はトイレで吐いた。出てきたと思ってアクエリアスを勧めたら、大丈夫と言って冷蔵庫からマヨネーズ、食器棚から器を取り出した。器に入れてからストローで飲むみたいだ。この女やばいと思って、目が醒めた。
今日は今までと比べると比較的よく思い出せたと思う。

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