昨日は2時間位仮眠したけどあまり夢は見た気がしないので省略する。
今朝の夢は夢日記をはじめておそらくはじめての客観的な夢で、わたしが主体的に接触できるような存在として夢のなかに出てこなかった。
断片的にしか憶えていないが、研究室にある給湯室のようなところで、芸人たちが何人か並んでいた。彼らは意味のない罰ゲームのようなことをしていて、頭髪や髭を弥生時代にひとのそれに似せるという罰ゲームを行っていた。しかし、単髪のひとはあの耳の横に円筒状に巻いたような髪型を実現することは出来ないので、髭を剃るだけというお粗末な感じになっていた。こんなものかと思った。
今日から大学の授業が始まる。まだ大学が始まっていなかったというのに、もうヘロヘロだ。
しかし、色々な物事がゆっくりと新しい方向へ進んでいる実感もあるので、喝を入れて頑張っていきたいと思う。